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IL DIVO

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2012.02.13
イル・ディーヴォ 来日公演前に要チェックの雑誌をご紹介

来日公演まで遂に一月足らずとなったイル・ディーヴォ。
今回は来日公演の予習にお薦めの雑誌を2誌ご紹介します。

1つ目は初表紙となる洋楽誌「イン・ロック」。
世界のトップ・アーティストを表紙に起用している洋楽専門誌イン・ロック3月号の表紙にイル・ディーヴォが登場します。
表紙画像は左のようなおなじみの写真ですが、中に掲載されている写真は、2月2日ロンドンのスタジオで世界完全独占潜入撮影された貴重な写真ばかり。
なんと、オール・カラー12ページの大特集となっています。
内容はメンバー4人のうち、カルロス・マリンとウルス・ブーラーの単独超ロング・インタビューで、各々がグループに対する想いやプライベートなことまで熱く語ってくれています。
ファンの方なら、手に取って何度も読み返したくなるような親密なものです。
もちろんセバスチャンとデイヴィッドの超ロング・インタビューも今後連続掲載していくこともすでに決まっておりますので、お楽しみに。
そんなイル・ディーヴォがぎっしり詰まったイン・ロックは2月15日(水)全国有名書店の音楽雑誌コーナーにて定価600円で販売されます。

イン・ロック Official HP

続いては現在発売中のまるまる1冊イル・ディーヴォを特集した「日経エンタテインメント! IL DIVO Special」。
あらゆる角度からイル・ディーヴォの魅力に迫る、まるごと1冊完全保存版のファンブック。
プライベートからニューアルバムまで音楽の素晴らしさを語る独占インタビュー。
より深く聴き込むためのCD『ウィキッド・ゲーム』全曲解説とDVD『ウィキッド・ゲーム』映像解説。
そして、8年間の歩みを辿るフォト・ヒストリーと、初公開秘蔵ショット満載のグラビア、IL DIVO in JAPAN。
4人の輝きのルーツを探るプロフィールや、CD・DVD完全ガイド、さらにはブレイクの軌跡をたどったヒストリー、ジャパン・ツアー秘話のレポートなど盛りだくさんな内容。
こちらは定価1260円で販売中。

日経エンタテインメント! IL DIVO Special

両誌とも来日公演前に是非チェックして下さい!
2012.02.06
イル・ディーヴォ 各公演50名様限定のプレミアムVIPパッケージの販売が決定!

2012.01.16
イル・ディーヴォ 東京追加公演決定!
2011.12.13
緊急来日を記念し、プレミア・イベント開催決定!
Christmas Spiral Live -IL DIVO-  

日程:2011年12月15日(木)  
時間:18:15~19:00(予定)※諸般の都合により変更になる可能性がございます。  
場所:表参道ヒルズ 本館・吹抜け大階段    
※観覧無料(観覧エリアは限られておりますので、混雑した場合はご覧になれない事もございます)

<注意事項>
・15歳未満のお客様は、保護者の方と一緒におよみください。
・イベントの催行、不催行は事情により予告無く変更、中止となる場合がございます。
・当日、イベントでの録画・録音は絶対不可とさせて頂きます。
・当日、会場にてTVカメラ、スチールカメラ等による撮影が行われ、TV・Web上などで使用される可能性があります。
・以上をご了承の上、ご参加下さいますようお願い致します。

詳細は、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル告知ページをご覧下さい。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Special/ildivo/news/   
※このイベントに関するお問い合せはイベント会場・ウドー音楽事務所ではお答え出来ませんのでご遠慮ください。
2011.12.02
イル・ディーヴォ 山野楽器で来日キャンペーンを実施中!

イル・ディーヴォの来日を記念して、山野楽器各店およびWEB-SHOPINGにてポスター・プレゼントのキャンペーンを実施中!

詳細はこちらのページをご覧下さい。
2011.11.28
イル・ディーヴォ 来日公演決定!

 世界が恋に落ちたスーパー・ヴォーカル・グループ。
 新作アルバム『ウィキッド・ゲーム』を携えて、3年振りの来日公演が決定!

 オーケストラとの共演によるゴージャスでドラマティックなステージをお見逃しなく!

デイヴィッド・ミラー/David Miller(テノール)
 1973年4月14日生まれ。アメリカ出身。
 イル・ディーヴォの中で、もっともクラシックのトレーニングをしてきている逸材。
 オハイオ州オバーリン音楽大学を卒業し、声楽の学士号とオペラの修士号を取得。
 その後10年にわたり、北米、南米、ヨーロッパ、オーストラリアのオペラに出演することになる。
 代表的な主演作としては、ミラノ・スカラ座の「ウェストサイド・ストーリー」のトニー役、そしてブロードウェイにて上演されたプッチーニの歌劇「ラ・ボエーム」のバズ・ラーマン演出版のロドルフォ役がある。
 また、イル・ディーヴォへの参加の打診があったときには、メトロポリタン歌劇場のデビューを果たす直前だった。
 透明感と伸びのある高音がなによりの魅力。フレンドリーで、日本が大好き。
セバスチャン・イザンバール/Sebastien Izambard (vox populi)
 1973年3月7日生まれ。フランス出身。
 グループの中で唯一独学で歌を習得。
 イル・ディーヴォ結成以前に、母国でポップス・アーティストとして大きな成功を収めており、2000年にソロ・アルバム『Libre』から「Si tu Savais」がフランスのチャート1位に輝いている。
 2001年には、フランス本国での伝説的アーティスト/ジョニー・アリディのツアーにスペシャル・ゲストとして参加。
 翌年には「星の王子様」(リシャール・コッシャンテ演出)の主役の1人として出演、プロデューサーとしても活躍、とマルチな才能で活躍していた。
 どこまでもフランスの香りあふれる所作の合間にみせるいたずらっこな笑顔が魅力。
ウルス・ブーラー/Urs Buhler(テノール)
 1971年7月19日生まれ。スイス出身。
 5歳の頃地元ルツェルンの合唱団に入り、同時にヴァイオリン、クラリネット、ピアノ、ギター、ドラムのレッスンを受けるようになった。
 音楽アカデミーの学生時代には、ハード・ロック・バンドThe Conspiracyのヴォーカリストとして、1991年にアルバム『One To One』をリリースした経験もある。
 常に真面目に物事に集中する性格である彼は、音楽教師になるための勉強をする過程で、アカデミー・オブ・スクール・アンド・チャーチ(スイス)で音楽教育と声楽研究の学位を取得。
 その後、アムステルダム・スウェーリンク音楽院で声楽学位、さらにメス(フランス)の国立音楽院で歌曲とオペラの修士号を取得している。
 ハーレー、ゴールドウィングなどのモーター・バイクのファン。
カルロス・マリン/Carlos Marin(バリトン)
 1968年10月13日生まれ。スペイン出身。
 映画「歌劇王カルーソー」のマリオ・ランツァに魅了され、歌の修練に励んできた彼は、8歳のときから、レコーディングやライヴの経験を積んでいる。
 「グリース」、「レ・ミゼラブル」、「美女と野獣」、「ラ・マンチャの男」などでのミュージカル主演や、TV番組でポップ・ソングをうたい、そしてオペラの「椿姫」や「ラ・ボエーム」にもバリトンの主要な役どころで出演、とまさしくマルチな天才歌手としての活動をおこなっていた。
 また、イル・ディーヴォ休止期間(2007年)には、ジェラルディーン・ラロサのプロジェクト"イノセンス"を立ち上げ、大ヒットを飛ばすなど、プロデューサーとしての手腕も磨いた1年を過ごしていた。
 趣味は「眠ること」。彼ならではのラテン気質満載のパフォーマンスは、十分な睡眠に宿る!
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